ひっかけ

次男がテスト期間ということで午前中で帰ってきました。
給食がなかったので、ちょうど昨日ヨシケイで届いた冷凍の酸辣湯麺を作って食べました。辛すぎず、酸っぱすぎず丁度いい美味しさ。鍋で作るひと手間は必要ですが、十分その価値がありました。

漢字の練習

学校で習ってくる漢字に精力的に取り組む三男ですが、どうやら書き順が苦手なようで、見ていると結構適当に書いている。書き順だけじゃなくて各方向も逆にしていることがあり(例えば、左払いを左から書いたり)、いい方法はないかなーと考えて、同じ漢字ドリルを2冊買って、一緒に取り組んでみることにしました。
実は私も書き順が苦手。小学校のときに結構適当にやっていたので、大体の書き順は合ってますが、細かいところが間違っていたりするんですよね。で、間違っているかどうかが自分ではわからず、妻とかに「書き順違わない?」と言われて気がつく始末。そういうのを一緒に改善するいい機会かなと思ったのでした。小学館の「徹底反復一年生の漢字」と「徹底反復二年生の漢字」を2冊ずつ買って、まずは一年生のドリルから取り組んでみました。
一年生からというので、嫌がるかなとちょっと心配しましたが、案外楽しんで取り組んでくれたので良かった。どこまで続くかは分かりませんが、一緒に頑張ろうと思います。

ひっかけ

ちょっと前から三男がはまっている「ラブレター」というテーブルカードゲーム。1ゲーム数分で終わるのでさくっとやれて面白いです。で、今日も寝る前に3ゲームほどやったんですが、そこで三男がえっと驚くトリッキーなプレイをしてきて驚きました。

ラブレターは、それぞれ手札を1枚ずつもち、自分の順番がきたら山札から1枚引いて、どちらかを場に出します。そのとき、場に出したカードの効果が発動するんですね。三男が出したカードは、相手の持っているカードを言い当てれば勝ちというカード。そこで三男は「青の8(お殿様のカード)」を指定してきたんですね。私が持っているカードは別のカードだったので、違う、となったんですが、その後何ターンかあとで私が負け、三男が持っているカードを見るとその「青の8」だったんです。山の中に「青の8」は1枚しかないので、三男がこちらのカードを「青の8」って指定してきたってことは、そのカードは持ってないんだろうと思ってたんですが、その思考を逆手にとった作戦だったようでした。そのことを指摘すると、ニヤッと不敵な笑みを浮かべて「分からなかったやろ」とドヤ顔を見せてました。

収録

夜はPodcastの6月のゲスト回の収録でした。今回もおもしろい話が聞けたなー。途中で思い出した小話を差し込もうとしたけど、なんかうまくいかなかったな...。

健康診断の結果

来客の予定あり、オフィスへ出社。たまたまこの日が健康診断だったもてめんも出社していて、めちゃめちゃ久しぶりに対面で1on1の会議ができました。なんか嬉しかったね。たまたまタイミングが合ったってのも良かったのかもしれない。

お昼ごはん

お昼に用事があり、ちょっと遅めのランチとなりました。またしてもオフィス近くのラーメン麦ゅに行ってしまった。前のオフィスのときの高倉二条と化してる気がする。たまたまこの日、マーベルのTシャツを着てたんですが、店員のお兄さんもマーベルの帽子を被っていたので、もしかしてお好きなのかしらと思いつつ、ご時世もあって話しかけたりはしませんでした。


ひとりカラオケ

会社の帰りに、超久しぶりにひとりカラオケへ。1時間歌って帰りました。レッスンで練習しているSUGARを5回くらい歌ったけど、全然だめだなあ。もっと聴き込んで、自分が歌っているのを録音して研究しないといけない。

健康診断

先日受けた健康診断の結果が郵送で届いていました。
γGTPの値は...下がってはいたものの、またしても基準を超えていました。基準値が50以下なんですが、前々回(禁酒初めたばかり)が98、前回が74、そして今回が62という結果に。下がり幅が24→12となっているので、この法則で行くと、来年の下がり幅は6となり、値が56くらいになるのかなー。お酒を飲まずにこの値ということで、おそらく脂肪肝なんだろうなあ。体重、BMI値も微増だったので、ちょっと身体を絞ったほうがいいんだろうね。

水曜日のダウンタウン

これまでの名作ドッキリをすべて逆ドッキリにするという逆ドッキリスペシャルでした。おもしろかった。特に前半の変な格好でブチ切れるやつと、モノマネでIMALUさんを騙すやつと、存在しない異言葉を使うやつが良かったです。

未来への10カウント

月に1度ある早朝からの会議の日でした。ちと疲れた。

野球部の保護者会

夜、中学校で野球部の保護者会が開かれました。
先日入部した1年生に対して、先生から、野球部の活動内容や方針などが説明されるという会。うちの次男はなんだかんだで中3の最高学年となっており、あと2ヶ月もしたら引退となるので、保護者のやるお仕事などを引き継ぐなどしました。
今年の1年生は、この中学校の学区内にある各少年野球チームで、人数が少なかった学年で、かつ、上手い子は硬式のクラブチームに入部するケースが多いので人数が集まるか心配でしたが、なんとか数名の入部があったようで安心しました。お話を伺ったら、地域の野球チームではなく、保護者負担ゼロの塾的なスポーツクラブで野球をやっていたご家庭がほとんどで、時代の流れを感じてしまいました。部員の数が増えていると風のうわさで聞いていましたが、ここまでとは...。

オフ会

Podcastに出演してもらったすきさんとやおっちが最近別口でつながっていたということが分かったので、一度ご飯でも行きましょうという会でした。本当は先週開催予定でしたが、私の痔の手術があり、リスケしてもらって今日になったのでした。保護者会のあと、遅れて合流。

お店は、いつも少年野球の練習をしているグラウンドの近くにある韓国料理やさんでした。前から(本当にだいぶ前から)気になっていたお店。鶏一匹使ったお鍋が最高でした。チヂミも、岩のりのナムルも美味しかったなあ。

3人で楽しく話しているときに、すきさんが「僕は市政には思うことがありますよ」と言ったので「(選挙に)出ますか? 投票しますよ」的なことを言ったんですが、このときに昔の記憶が脳裏に走ったんですよね。
私が高校生くらいのとき、つまり、私の父が今の私と同じ年齢くらいのときですかね。よく仕事のあとに飲みに行って、夜中に母に車で迎えに来るように連絡してたんですね。カーステレオで爆音で音楽を聞きたいからという理由で私もよくついて行ってたんです。で、酔っ払った父がよく「市長選挙に出たらどうかと言われた」とか「自分が出たら応援してくれる人がたくさんいる」みたいなことを上機嫌で話してたんですね。まあそれを、そんなわけないでしょ、としらーっとした気持ちで聞いていた、なんなら口に出していた、んですが。おそらくそのときの飲み会でなされていたであろう会話と同じような会話をしている自分がいるわけですよ。とうぜん本気で言っているわけではなくて、食事の席の冗談というか軽口なんですが、父のときもそうだったんだろうなーと。そういう楽しかった飲み会の話に水をさしてもうしわけなかったなーという思いと、父と同じような会話をしている自分に対する驚きとで、めちゃめちゃ複雑な気持ちになりました。

父と似てきている、みたいな話は他にもあって、映画やドラマを見ているときに「面白いんだけど、実際はこういうシーンはないよね」っていうことが目につくようになってきた気がします。例えば、半沢直樹系の企業もののドラマを見ているときに、「出席者全員が授業の様に同じ方向を見て座って、前で部長がしゃべるような営業会議はない」とか(僕が知らないだけであるのかもしれない)、「企業の経営層がだだっ広い部屋に距離を開けて座って会議をしている」とか。子供の頃は知らんかったけど、自分が実際社会に出て知ったこともあり、そういう経験からの感想です。思っているだけならまだしも、こういう感想を、一緒に見ている子どもに「おもしろいけど実際はこういうことはない」って言ってしまうことがあり、あーこれって自分が子どものときに父がやっていて嫌だったやつじゃんって思い出したんですね。いやー、親に似るっていうのは本当ですね。まいったまいった。

r.gnavi.co.jp

未来への10カウント

キムタク主演のボクシングドラマ。4月から始まってましたが、B'zが主題歌じゃんってことに気づいて、U-NEXTで過去分をレンタル視聴始めました。

廃部寸前の高校のボクシング部に、臨時コーチとしてボクシング部OBでスター選手だったキムタクが招聘されるという話。進学校化をおしすすめるためにボクシング部を廃部に追い込みたい校長と、それに抗いたい部員たち、みたいな。映画「メジャーリーグ」的なフォーマットに、キムタクが得意とする厭世的でやる気がないけど能力はめっちゃ高いというキャラクターがあてはめられたドラマ。ボクシングのスポ根ものという側面に、高校の臨時教師みたいな味付けも加わって、なかなか面白いです。脚本が「書けないッ!?〜脚本家 吉丸圭佑の筋書きのない生活〜」の福田靖さんでした。福田さん、このドラマが終わったら、7月からはTBSで「オールドルーキー」っていう元サッカー選手の引退後の道を描くってことで、引退後のスポーツ選手みたいなのが福田さんの中でアツいところなのかもしれないですね。

って書いてて思ったけど、2001年くらいのドラマ「さよなら、小津先生」へオマージュしているところとかあるのかなー。しっかりとは覚えてないけど、田村正和さん主演で、エリートサラリーマンが会社をリストラされて、とある高校のバスケットボールのコーチになる、みたいな話だったんだよなあ。キムタクと田村正和さんって浅からぬ縁があるし、スマスマで古畑のパロディとかやってましたからねえ。キムタクのボソボソしゃべる演技も、田村正和さんのそれにすごく影響を受けている気もする。まああくまで気がするってだけの話です。

キムタクが働いていた焼き鳥屋が潰れた、みたいな話を職員室の先生たちが話しているときに、八嶋智人さんが「コロナもあったからね〜」ということをつぶやくんですが、これで「あ、この世界ってコロナがあるんだ」って思っちゃったんですよね。その後、キムタクの口からもコロナで潰れたって話がでてきて確定。そんな世界にしては、登場人物、誰もマスクしてないんですよね。コロナ後の2年で、ドラマや映画の物語に、この未曾有のパンデミックが「ある」世界なのか「ない」世界なのかを意識しちゃうようになりました。まあ基本「ない」世界で描かれることが多いし、物語の邪魔になるのでそれで良いと思うんですが、「ない」と思っているところに「ある」って感じだと、あれって思って集中できなくなっちゃいますね。

で、目的だったB'zの主題歌は、もちろん最高でした。なんとなく昭和歌謡的な雰囲気があるのが良いですね。

収録

午前中は会議でしたが、ちょっとお尻の方の調子が悪く、椅子に座れない時間帯があったりして大変でした。リモート参加だったので、私の状況に気づいている人はいなかったはず(たぶん)。ちなみに調子が悪かったというのは、朝トイレで用を足したあとで、お尻に痛みがあったんですよねー。この間手術したところが傷んでいるのか、キレ痔とは別のいぼ痔的なものが傷んでいるのかは謎。まあまた病院に行ってみるかな。

お昼は久しぶりに冷凍ミートソースパスタでした。美味しい。

収録

夜はPodcastの収録。
今回はながやまさんも私も病気のお話となりました。まあ私は先週の痔の話をしたわけですが...。話したあとでもっとこういうふうに話せばよかったなと反省したり。病気の話、また、下方面の話だったりするので、言葉づかいとか、表現とかはちょっと気を使ったなー。そういうのを意識せずに勢いで話したほうがおもしろいとは思うけど、配慮がない表現が飛び出しちゃう可能性もあるので難しいですね。きっと若いときなら気にせず話していたな。

おいハンサム!!

今日は午前中が野球の練習でした。

Aチームと合同練習だったので、狭いグラウンドをうまく使ってキャッチボールやバッティングなど。昨日グリップテープを巻いたバットがあったのに、今日は長男が使っていたバット(鹿児島のおばあちゃんに買ってもらったやつ)を使ってみると言って持ってきてました。軽いけど、長いので、打ちにくいかなと思いましたが、最近教えてもらったフォームをちゃんとやっているからか、前よりも振れていました。

長男や次男は、昨日のブースター接種の副反応で一日ダウン。特に長男は高熱が出てしんどそうでした。僕も3回目の接種受けないとなあ。

練習の帰りに、私と三男はマクドのテイクアウト、妻にはキムラでお弁当を買って、長男と次男には素うどんを作りました。

夕方、歌の練習へ。Maroon5のSUGAR、掴みかけたかと思ったけど、まだまだでした。7月末に発表会があるんですが、果たして間に合うかな...。

おいハンサム!!

今年の初めに深夜枠で放送されていたテレビドラマをNetflixで一気見しました。テレビ放送時は妻が見ていたんですが、私も横目で見つつ、プラモデル制作に勤しんでいたので集中して見てなかったんですよね(最終回だけちゃんと見た)。

母親役のMegumiさんがめちゃめちゃ良いんですよね。娘への説教を「そうねえ」「そうよね」と気のない相槌で流したり、怪しげな情報に振り回される近所の奥様からの誘いを毎度華麗にスルーしたり。いい演技するなあ。グラドルとして活躍していた頃よりも、今のほうが断然良いですね。王様のレストラン山口智子さん、僕らの七日間戦争の宮沢りえさん、金八先生上戸彩さんに並ぶんじゃないだろうか(自分の中のランキングです)。

www.tokai-tv.com

ビックリマン

午後から三男の野球の練習でした。

GoProのネックレスアタッチメント(首からかけて撮影する用の器具)が届いたので、早速使ってみることに。先週買った三男のバットのグリップを巻き直したり、オムライスを作る様子を撮影してみました。画角が広いから家の中だと片付けてないエリアが映ってしまうので、外で使わないと。

長男と次男は、午後に妻とブースター接種を受けにいくとのことで、そこでお昼ごはんを食べることにしたので、私は三男と私のふたり分のオムライスを作りました。冷蔵庫にあった余り物で適当に作った割には美味しくできたかな。卵はもっとふわふわにしたかったけど、まあ仕方なし。

午後の練習は、今日も体験の選手がたくさん来てくれたので、三男も張り切ってました。キャッチボールもだんだんとうまくなってきたし、バッティングもなかなか。グリップを巻き直した効果はあったかな?

練習終えて帰宅し、着替えておやつを食べました。朝、コンビニでパンを買ったときに、レジ横にあった水墨ビックリマンチョコを食べました。ビックリマンチョコ、昔は30円だったけど今は100円するんですよね。昔が安すぎたのかな。対象が子供から大人に変わったということかもしれませんが。

シールはネロ魔身が出てきて大興奮。いたなー、ネロ魔身。始祖ジュラとかね。当時はインターネットもなかったので、コロコロコミックが唯一のメディアだったよなー(ボンボンもあったけど、あっちはビックリマンの情報なかった記憶)。しかしこういうのはちょっと買い始めると、コンプリートしたくなっちゃいますねえ。

公開初日

お尻の手術後の状態は徐々に良くなっているものの、まだもう少し痛い。今日は雨も降って、天気もいまいちなので身体の調子もいまいちでした。

午前中、PTAの用事で小学校へ。PTAの選挙の開票作業や年間予算の確認などがありました。小学校の中で、図書スペースに向かう三男がいたので「おう!」と声をかけたら、しらっとした顔でちょっとだけ手をあげて合図をしてくれました。なんか恥ずかしかったのかしら。話しかけてごめんね。

今日はシン・ウルトラマンの公開日ということで朝いちの初回を気合をいれて見に行くスタッフもいて、盛り上がっていました。私は、まあ時間があったら行くかなーくらいのテンションだったんですが、なんか急に気になりだして、最近週末もなかなか時間がとれないので、夜のレイトショーに行ってみようかなと思い立ちました。

職場から帰ってきた妻に、一緒にどう?と誘ってみたものの、そもそもこれ系の映画に興味がない上に、最近仕事で疲れているので、寝る可能性大だからやめておくわと断られ、ひとりで行くことにしました。

シン・ウルトラマン

ということで、晩御飯のあと、ひとりでレイトショーに行ってきました。

上映後、エンドロールが終わり、劇場内が明るくなった後で、私の前に座っていた若者3人組が「…どうだった?」「おもしろかったねー」「…だよね? 俺、めっちゃ良かったんだけど、みんなはどうなんかなと思って!」「最高だったわ」「一番良かった」と絶賛の言葉を口にしているのを聞いて、ちょっと意外な気持ちにはなりました。私より年齢が上のまさしくウルトラマン世代にはめちゃめちゃ刺さりそうですが、若者はどうなんかなーと思ったんですよね。目の前でドハマリしている若者を見て、どういう目線かわかりませんが、ほっとしました。映画館を出ていくまでに周りで感想を話している皆さんの会話にちょっと耳を傾けていましたが、ほとんどが面白かったという好意的な感想だったので、好調な滑り出しになりそうかなと思います。

個人的には、まあ面白かったな、くらいの温度感でして、絶賛系の記事を読むとちょっとそのテンションについていけないなあという感じ。だからといって面白くなかったわけではないです。山本耕史さんが登場するところ、良かったです。そういえば仮面ライダーゼロワンのときも、こういうアクセント的な役柄で出てなかったっけ。

シン・ゴジラはめっちゃハマったんですが、個人的に「組織」を描いた物語が好きだったというのがあって、踊る大捜査線池井戸潤原作ドラマあたりにある、日本的なウェットな組織の悲哀的なものをエンターテイメントにうまく昇華していたところが良かったんですよね。シン・ウルトラマンも、喋り方とか演出のトーンが似てるから、序盤でそういうのを期待してしまったんですが、そっち方面の面白さは今回は薄味でした。

まああんまり書くとネタバレになっちゃうのでこの辺にしておきます。うちの子供達が見たらどういう感想になるのか非常に興味がありますね。妻は行かなくて良かったなと思いました(単純に嗜好に合わないなと)。

shin-ultraman.jp

予告編

上映前の予告編で気になった映画が2本ありました。

ひとつは、エルヴィス・プレスリーのストーリーを描いた「エルヴィス」です。監督が「ロミオ+ジュリエット」「ムーラン・ルージュ」のバズ・ラーマンというのが注目。エルヴィスのマネージャー役をトム・ハンクスが演じるんですが、トム・ハンクスとエルヴィスと言えば、思い出すのが「フォレスト・ガンプ」ですね。ガンプが小さかった頃、エルヴィスが宿泊しに来て、ガンプの脚矯正器をつけたダンスをもとに世に出ていくみたいなストーリーに仕上がっていました。エルヴィスと邂逅するガンプは少年時代のガンプなので、トム・ハンクスが演じているわけではないんですが、なんかの光景が頭にぱっと浮かんだんですよね。

wwws.warnerbros.co.jp


もうひとつは、「はい、泳げません」です。タイトルの通り、長谷川博己さん演じる泳げない主人公が、水泳教室に通って綾瀬はるかさん演じるインストラクターに水泳を習うというものらしいです。具体的にどんな物語かは、予告編からはわかりませんでしたが、長谷川さん、私とほぼ同い年なんですよねー。私もめちゃめちゃかなづちなので、自分がもし水泳教室に通ったらこんな感じになるのかなと大変興味深いです(綾瀬はるかさんと会えるとは思ってない)。

hai-oyogemasen.jp